アフィリエイトよりも実のあるライティング仕事
私が時々仕事を探すライターズバンクは、プロフェッショナルな人が多いので、仕事を受注するのが大変な部分があります。
しかし、プロがやりたがらない種類の依頼も結構あります。
それは、小さい仕事、雑文関係ですね。
いま、応募者がいない案件として、…
具体的に引用はできないのですが、たとえば
☆芸能ニュース・ゴシップ記事のリライト(配信記事を元に、書き換える)
読者層は15~20歳くらい
600~800字程度×平日1日1~2本程度から
☆テレビドラマのあらすじライティング
週に2~6タイトル程度
原稿料は1話(本編および次回予告編)で、800字程度1500円
週5タイトルの場合、月あたり約20話で月約3万円
プロのライターは、テレビドラマを見たり、女性誌のゴシップ記事など全く読みませんので、
・書けない
・食べていけるだけの金額にならない
・プライドが許さない
…ということで、誰もやりたがらないのです。
私も、姉と話をしていると、長嶋一茂は誰と結婚して、長嶋家はどうだとか…
とにかく、ゴシップに詳しい。
しかし、パソコン音痴なので、仕事になりません。
こういう仕事に過去の実績とか、制作物の提出とか、
プロとしての実績を示すという条件を付けると、
ただの主婦ではハードルが高すぎます。
こういう仕事は、いっぱいあるのですが、現在は窓口がなく、
プロの組織に依頼して、応募者がいない…
ですから、ブログ(フリーのブログでOK)を持っていて、
読める文章が書けていれば、仕事の受注OKという窓口があればいいと思います。
アフィリエイトの報酬と仕事量を考えれば、
800時程度のゴシップ記事でも書いて、稿料をいただく方が確実で、楽しいと思います。
副業レベルの収入ですが、趣味と実益をかねて、お茶の間でできます。
やってみたいという方が手を挙げてくれれば、窓口を作りたいと考えています。
関連カテゴリー: e-BOOKライティング


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