情報商材E-Book 制作講座:実践インフォプレナー講座

   早朝起業の小林由典です。あなたもE-Bookを書いて、売り出したいと思いませんか!
   この講座を読んで、やってみれば、あなたも私と同じインフォプレナーの仲間入り!

たかが名前、されど名前(2)

 以前のブログで、たかが名前、されど名前ということを述べさせていただきました。

 手短に言うと、「最近の情報商材購入者は、買う前に販売者をチェックするので、名前のブランディングをやっておかないといけない」という内容です。

 アフィリエイトをやっている時に、アクセス解析をしていて、名前をキーワードにして検索エンジンからアクセスすることが分かったからです。時には「名前+詐欺」というキーワード検索もあります。

 ある時「教えてGoo 」で、今やビッグネームになった人の本について「この本と著者は信用できるのでしょうか?」という投稿を見ました。
 寄せられたコメントの多くは、情報商材の世界とは無縁の方ばかりのようで、彼はほとんど詐欺師扱いでした。

 それで、私は意図的に自分の名前を出す記事とサイト作りを実行してきました。
 初めての方には、目立ちたがり屋だなという印象を与えるかもしれませんが…

 それで、久しぶりにメルマガを書いて、ふと思いついてその後の状況変化を調べてみました。

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文体はマインドセットを反映する

 マインドセットというのは、簡単に言いますと
「目標設定をしたら、その目標達成のために、全体を意思統一して、すべてをその方向性に変えること」
 …ということになりますか。

 目標設定は、たとえばアドバルーンを上げることですね。キャッチフレーズを掲げる。
 優れたキャッチフレーズは、100の訓辞にまさる。

 キャッチフレーズが明確であるほど、意識改革の力が強く、仕事のレベルが飛躍するものです。
 意思統一の一つの手段として、例えばCI(コーポレイト・アイデンティティ)活動などが行われます。

 個人の場合は、本人の自覚次第で済みますが、企業となると意識改革はなかなか進みません。
 小泉改革の例ではありませんが、改革を行うと必ず「守旧派」という保守勢力が顕在化して、既得権にしがみつき、アンシャンレジューム(旧体制復活)を企てたりするものです。

 マインドセットが、基本的に出来ていないのです。

 トヨタ自動車のように「改革は永遠の課題である」と明確に理念として掲げておかないと、とんでもないことが陰で行われたりしますね。

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HP/ブログの魅せる画像作成マニュアルをアップしました

 タイトルの通りです。「これっきりや」にアップロードしてあります。

 初心者の方にも分かるように、画像を多用して、画像作成マニュアルを作りました。

 門番の小判情報管理人Dr.コバンは浦島太郎になって、白ヒゲおじさんになってしまったようです。

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アフィリエイトよりも実のあるライティング仕事

 私が時々仕事を探すライターズバンクは、プロフェッショナルな人が多いので、仕事を受注するのが大変な部分があります。

 しかし、プロがやりたがらない種類の依頼も結構あります。

 それは、小さい仕事、雑文関係ですね。

 いま、応募者がいない案件として、…

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Web ライターの需要が高まっています

 インフォプレナーは自分の情報商材をプロデュースするまでは1円も稼ぐことは出来ませんね。

 自分で自分を励まし、モチベーションを高めながら産みの苦しみを乗り越えるのは大変なことです。
 少し行き詰まったりした時に、アレコレ考えて迷ったり、孤独を感じたり…

 少し視点を変えて、Web ライターの仕事で、実力を磨きながら収益を上げるというのも良いと思いますね。

 今、Web ライターの需要が高まっています。


 

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あれは、やっぱりこうなりました。

 あれですが、
 こんな風になって
 気が散ってしまい仕事になりませんでした。

 結局、これに落ち着きました。って、何の話?
 見れば分かります。

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ブレークスルーには検証という時間の熟成が必要

 ブレークスルーというのは、ある時を境にして、
 急に花開くようなことが起こることを言います。

 急に売れ出した、一気に有名人、情報商材販売が大ヒット

 このようなことが現実にあるから、
 安近短系NO-TARIN情報があふれるわけですね。

 でも、売るためのノウハウをいくら知っても、ブレークは出来ませんよ。

 キャッチコピーを極めれば何でも売れる
 …ということもこれからはかなり無理になってきます。

 市場が変わってきているからです。

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キーワード・リサーチ|ヤフー/Google 対比してみると

 順序が前後しましたが
 情報商材をプロデュースするには
 まず最初にマーケティングリサーチをする必要があります。

 マーケティングリサーチといっても漠然としていますね。

 私の場合、原点にあるのは「改善提案」です。

 マーケティングリサーチのベースはブログです。

 リサーチはGoogle を基本に、ヤフーを参照する…

 

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文体は? それが問題だ。

 私は世界の半分しか見ていなかった!
 
 今回のE-Bookを書きながら、そう痛感しています。私は、男社会にどっぷりつかっていた。
 
 文体について書こうと思って、頭を整理していてふと、ある疑念が湧いてきました。

 「男性と女性と、これほど考え方・受け止め方に違いがあるのに、両方にうまく伝わる書き方(文章文体)というのは不可能なのではないだろうか?

 どのようなスタイルを取ったらよいのか?

 そこで、あなたにお聞きしたいのです。

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結果を突き抜けた、その先にある大事なことを目標にする。

 E-Bookを書きながら、どんどん考えが深化していきます。

 最初はノウハウをまとめた情報商材という事だったのですが、

 男女間の悩みという永遠の問題に対する「永遠のバイブル的E-Book」をという考えになり、

 商材が売れて儲かるという「望む結果」を突き抜けて、

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